旅館の歴史・理念
くら本の歴史
くら本の歴史
  • 1954年 3月

    先々代である倉本久一が、土地を買い取り「旅館くら本」を創める。

  • 1975年 8月

    先代である倉本勉が「旅館くら本」の2代目に。

  • 1983年 10月

    施設を増改築し拡大。
    新たなサービスを創造する為「ホテルくら本」へと屋号変更。

  • 1988年 7月

    現在の店主である倉本久昭が「ホテルくら本」の3代目に。

  • 2006年 4月

    ヨーロッパやアメリカなど、その他幅広い外国人観光客の受け入れを開始。

  • 現 在

    大阪の宿として国内外と共に愛され、現在に至る。

店主ご挨拶
  • ミナミの繁華街を東西に横切る道頓堀川。
  • 開削者、安井道頓にちなんで名付けられた堀です。
  • 今も昔も変わることなく大阪の顔として、沢山の人々に親しまれています。
  • ホテルくら本は、ここから歩いて5分の距離。
  • 大阪の宿としてどなた様にもお気軽にご利用頂ける。
そんなホテル旅館であり続けたいと思います。
倉本久昭